どうしてここに来たの? 英語で? 特派員直伝とらべる英会話

どうしてここに来たの? 英語 特派員直伝とらべる英会話

What brought you here?

 

ほわっと ぶろぅと ゆー ひあ

 

どうしてここに来たの?

2018年12月9日(日)読売新聞掲載 特派員直伝とらべる英会話

ワシントン特派員 三井誠

 

<コラム内に出てくる他の英語表現>

 

“What brought you here?”
(直訳 : 何があなたをここに連れてきたのか?)
「どうしてここに来たの?」

“I came here to work as a newspaper reporter.”
「新聞記者として働くために来ました」

“How do you find living in the United States?”
「米国生活はどう?」

“The United States is the most famous country in the world.”
「米国は世界で最も有名な国です」

“I like it because my neighborhood has a lot of nature.”
「近所に自然が多くて気に入っているよ」

“I miss Japanese food, though.”
「日本食は恋しいけどね」

 

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この表現を紹介してくれたのは特派員の三井さん。
「どうして」って聞いてるのに、Why じゃないんですね。
英語ってカタチのないモノを主語にすること多いですよねー。日本語的な考え方で言うと、そうはならないから、日本語で考えた文章をそのまま英語にすると、不自然な英文になっちゃうってことよくある。
そもそも頭に浮かべる日本語を、英語っぽく作らないとダメなのかなー。
いや、もう最初から英文が頭に思い浮かぶような人になりたいわー。

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