He had a fish bone
stuck in his throat.
ひー はど ぁ ふぃっしゅ ぼーん
すたっく いん ひず すろーと
魚の骨が喉に刺さりました
2019年2月10日(日)読売新聞掲載 特派員直伝とらべる英会話
ハノイ特派員 田中洋一郎
<コラム内に出てくる他の英語表現>
grilled fish
焼き魚
“He kept throwing up, but the bone still seems to be there.”
「吐き続けたが、骨は残っているようだ」
sedative
鎮静剤
anesthesia
麻酔
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魚の骨の形をした大型トリベット 木製なべしき トリベット フィッシュボーン
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この表現を紹介してくれたのは特派員の田中さん。
魚の骨が喉に刺さっちゃったのは、田中さん本人じゃなくて5歳の息子さんだそうです。かわいそー‼︎
「鎮静剤」やら、「麻酔」やら、覚えておいた方がいいけど、出来れば使うようなシチュエーションにはなりたくないなー、と思う単語がいっぱいでした。
息子さんは、無事に病院で骨を抜いてもらったそうです。よかった、よかった。

